2 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:49:41.14 ID:
7vngElfi0
愛梨「んァッ///ち、乳首らめぇ///」ビクン
モバP「愛梨は乳首弱いもんなー」クリクリ
愛梨「ン…ふゥッン…!///そ、そんなこと…なぃ…です…ウ///」ビクビク
モバP「そんな甘い声出して説得力ないぞ。服の上からでもわかるこの勃ち具合」クリクリ
愛梨「やァ…///いじわるです///」カァァ
3 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:50:15.98 ID:
7vngElfi0
モバP「愛梨こっち向いて」
愛梨「…はい///ンっ///」チュ
モバP「可愛いな愛梨は」チュ
愛梨「えへへ///プロデューサーさんもかっこいいですよ///」
モバP「愛梨の可愛さには負けるよ」チュッ
4 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:50:55.76 ID:
7vngElfi0
愛梨「そんなことないです///えへへ///」
モバP「おっぱいもおっきいし愛梨の優しさが身にしみてわかるよ」モミモミクリクリ
愛梨「ンッ!い、いきなり激しくしちゃダメです…ッ/////」ビクビク
モバP「愛梨が可愛すぎるからいけないんだぞ」耳にハムッ
愛梨「んっ……ハッ…アン///もう…立ってられな…///」ガクッ
5 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:51:37.05 ID:
7vngElfi0
モバP「おっと」ガシッ
愛梨「はぁっ…はぁっ…あ、ありがとうございますプロデューサーさん///」ヘナヘナ
モバP「はは、少しやりすぎたかな?」
愛梨「私…もう///」ウワメヅカイ
モバP(…ッ!?)ドクン
6 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:52:18.91 ID:
7vngElfi0
グイッ
愛梨「ふぇ…?お尻に何か当たって……あっ///」カァァ
モバP「ごめん、俺もう我慢できないわ」
愛梨「えっ…きゃぁ///」
モバP「愛梨は無意識に誘いすぎなんだよ…俺だって男だ…」サワッ
7 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:52:56.38 ID:
7vngElfi0
愛梨「んんっ///」ビク
ヌチュ
モバP「…なんだ愛梨。準備万端じゃないか。こんなに濡らして…」ネトーーー
愛梨「やぁ…見せないでください///」カァァ
モバP「ほら、指もこんなスムーズに入る」ヌチャ
8 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:53:33.06 ID:
7vngElfi0
愛梨「ンッ////…は…ァ…っ///」ビクン
モバP「愛梨の感じてる顔とっても可愛い」ヌチャヌチャ
愛梨「は、恥ずかしいですから見ないでください///」カァァ
モバP「嫌だ。もっと見せて」手をどかす
愛梨「んぅ///ンっ…ハン…あっ…はっ…///」ビクン
9 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:54:16.25 ID:
7vngElfi0
モバP「愛梨の愛液…ぺろっ」
愛梨「そ、そんな汚いの舐めちゃダメです///」
モバP「うん、美味しい。直接舐めたい」ペロペロ
愛梨「んんんっ///だ、ダメ!は、恥ずかしッ////んやァン////」ビクビク
モバP「凄いな…舐めても舐めても溢れてくる」ペロペロ
11 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:55:23.12 ID:
7vngElfi0
愛梨「い、言わないでくださいよぅ…///」
愛梨「恥ずかしすぎて死にそう…///」
モバP「じゃぁ…挿れるよ」グッ
愛梨「は、はい///」
ズズズッ
13 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:57:19.84 ID:
7vngElfi0
モバP「うぁ…あったけ」
愛梨「プロデューサーさんのが…私の中に…んっ///」
モバP「全部入った…痛くないか?」
愛梨「だ、大丈夫です///お、おっきい///」
モバP「そりゃよかった。動くぞ」ヌッチャヌッチャ
15 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:58:26.64 ID:
7vngElfi0
愛梨「はい…ンっ///あぁ////少ししか動いてないのに///す、凄いです///」ビクンビクン
モバP「愛梨の中…ヒダが絡み付いて…す、凄い!」ヌッチャヌッチャヌッチャ
愛梨「アンっ///はぁっ…はぁっ…私プロデューサーさんの虜になっちゃ…んァ///います…ぅ///」
モバP「俺はもう既に愛梨の虜だよ」ヌッチャズリュッヌチャ
愛梨「あぁぁ///それ気持ちいいですぅ///」
16 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:59:00.82 ID:
7vngElfi0
モバP「愛梨っ!愛梨ぃっ!」パンッパンッパンッ
愛梨「あっ!あっ!あっ!プロデューサーさん激し…ぃ!…くっぅぅぅぅ////」ビクンビクン
モバP「はぁっ、はぁっ、…う、後ろを向いて四つん這いになって」
愛梨「ふぇ…///こ、こうです…か?///」
モバP「あぁ…挿れる…ぞ!」ズンッ
17 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/03(火) 23:59:47.53 ID:
7vngElfi0
愛梨「んぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」ビクンビクン
愛梨「な、なんですかこれぇぇ///プロデューサーさん過ごすぎます…ぅ!!!///」
モバP「愛梨ぃ!愛梨ぃ!!!!!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
愛梨「だ、ダメ!そんな激しくされたら私…!私…!」ビクビクビクビク
モバP愛梨「「い、イくううううううううううううううう!!!!!!!!!」」
18 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/04(水) 00:00:17.25 ID:
wLzz2Ddo0
プシャアアアアアアアアアアア
ドピュルルルル
モバP「はぁっ…はぁっ…愛梨…」
愛梨「ん…ここにいますよ////プロデューサーさん///」
モバP「ごめんな、中に出してしまった…」
19 :
◆dHgBvcqH3c 2014/06/04(水) 00:01:06.62 ID:
wLzz2Ddo0
愛梨「いいえ、嬉しかったですよ?///直にプロデューサーさんを感じれました///」
モバP「愛梨…お前はほんと可愛いなぁ!」ギュッ
愛梨「きゃっ!も、もう急にはやめてください///嫌じゃないですけど!///」
モバP「愛梨ぃ!たまらん!このお!」ギュゥゥゥゥゥ
愛梨「えへへっ♪苦しいですよぅプロデューサーさん///」
モバP「明日もまたしような」
愛梨「…はい///」
終わり