| グー | チョキ | パー | |
| 春香 | 口を閉じて、目が強気(開) | 口を閉じて、目が笑っている(閉) | 口が開いており、目が笑っている(開) |
| 美希 | 強気の目をしている | 普段通りの目 | 寄り目 |
| 千早 | 口角が下がっている ∧ | 一直線の口になっている | 口角が上がっている ∨ |
| やよい | 口を閉じている 口角が下がる ∧ |
口を閉じている 口角が上がる ∨ |
口を開いている ▽ |
| 雪歩 | 口を強くつぐみ、表情が強張っている 眉尻が上がっている \ / |
眉尻が下がっている / \ | 眉が水平 ― ― |
| 真 | 強気の目、一直線の口 | ニヤッという感じの半目 | 目が笑い、口角が上がっている ∨ |
| 真美 | (目に対して)眉尻が上がっている \ / | 眉が水平 ― ― | 眉尻が下がっている / \ |
| 貴音 | 口角が上がっている ∨ | 口角が下がっている ∧ | 一直線の口になっている |
| 響 | 眉尻が上がる。強気の表情 | 眉が上がり、細目 | 眉全体が上がる 普段どおりの表情 |
| アイドル | 特徴 |
| 春香 | 他のキャラよりワンテンポ遅れている。 |
| 美希 | 音域が高い。語尾の「しょう」を強調しない。真美がユニットにいてどちらかが正解(喋っていない)だと分かり難い。 |
| 千早 | 全体的に穏やかな口調で、最後が下がる(誰がいなくなったでしょう↓)。 |
| やよい | セリフ全体に『れるぅ』とした響きがある。美希、真美、響が一緒だと聞き分けずらい |
| 雪歩 | 他のキャラにくらべて音量が小さくか細い。 |
| 真 | 真前な口調ではっきりと発音。「だ」の音が特徴的。 |
| 真美 | 音域が高い。響ほどではないが語尾の「しょう」が大きい。美希がユニットにいてどちらかが正解(喋っていない)だと分かり難い。 |
| 貴音 | 千早より少しはっきりした口調で、全体的に音域が少し上。 |
| 響 | 語尾の「しょう」がやたら大きい。 |
| キャラクター | |
| 春香 | うっうー。 誰だかわかりますか? |
| 俺は、誰だか、わかるかな? | |
| おにぃちゃん♪ 私は誰でしょう? | |
| 今、話している私は、誰でしょう? | |
| 美希 | んっふっふ〜。兄ちゃん! 当ててくんなきゃ、おしおきだからね! |
| うふふ……、私は誰でしょう? | |
| わ・た・しは、だぁ〜れ? うふっ! | |
| ボクの声……、誰か、わかりますか? | |
| 千早 | 今、話している私は、誰だか……、あなたに、わかるかしら? |
| プロデューサーさんっ。あの、私のこと、わかってくれますよね? | |
| プロデューサー! この私が誰だか、わかってくれるのだろうね? | |
| もうっ、プロデューサーさんったら。私のこと、おわかりになりますよね〜? | |
| やよい | へへっ! ボクは誰でしょう!? |
| あたしだよ、あたし。誰だかわかるよな? | |
| 俺だよ、俺 誰だか判るよな? | |
| 俺が誰か当ててみな? | |
| 私が誰だか、わかりますか? | |
| 雪歩 | ねえ、プロデューサー。 私が誰なのか……。 当然、わかりますよね? うふふふ |
| にゃ、にゃんにゃんにゃん♪ 私が誰なのか、わかるかにゃん? にゃん♪ | |
| お、オラー! わかんだろ? 俺だよ、俺? 根性すわってんぞ、オラー! | |
| うっうー、私でーすっ! ゆ……、じゃなくって、と、とにかく、わかりますよねーっ!? | |
| 真 | おにーさま! だーい好きっ! 私が誰だか、わっかるっよね〜? |
| あっはーん! さあ、当ててみて〜ん。このアタシが、誰なのかを! | |
| うっうー、プロデューサー! 私が誰だか、わかりますよねーっ!? | |
| 私が誰だか、トーゼンわかるわよね? にひひっ♪ | |
| 真美 | ううう…私の声当ててくれないと、穴掘ってうまっちゃいますぅぅ〜! |
| ふふふ……。このボクが誰だか……、プロデューサーなら、わかりますよね? | |
| ねえねえ、プロデューサー♪当ててくんなきゃ、プンプンなの! | |
| わかってくれますよね。私がだ・れ・な・の・か | |
| 貴音 | プロデューサー♪ 私が誰だか、わかりますよね!わからなかったら……。お仕置き、だぞ♪ |
| ……ふふっ。ねえ、私が誰だか、わかるかしら……? | |
| うっうーっ! プロデューサー! 私、今日も元気かなーって! | |
| プロデューサー。ボクのこと、わかりますか?ボクです。ほら、あの時、公園のトイレで… | |
| 響 | きゃははーい☆☆☆ 今話してるアタシが誰か、わかるきゅ〜ん? ういっぴゅ♪ |
| あのぅ……、今話している私は誰でしょう? わからなかったら、穴掘って埋めてやりますぅ | |
| Hey! 今、トークしてるmeが誰かわかる? boy | |
| こんにちはーっ! 今話してるあたしが誰か、わかりますかっ? | |
夜ユニットへのお説教
| プロデューサーの台詞 | 選択肢 |
| だって、3人が協力すれば、それは…… | ファンに伝わるだろ? |
| おとぎ話を思い出すよ… | 白雪姫 |
| 女の人はこう言った | 迷子になりました。 |
| こう言う言葉が… | 魚心あれば水心 |
| 1人がカレーライスだとすると… | フルコースだ |
| アイドルはなあ | 太陽だ |
| 俺には分かってるぞ。理由はズバリ | ボタンの掛け違い |
| 皆は一人の為に、一人は皆の為に | 三銃士だ |
| 今のおまえたちに足りないのは・・・ | 想像力だ |
| じゃあ、それが子ネコじゃなくて、この人なら、どうする? この人っていうのは、つまり…… | ユニットのメンバーだ |
| お前達がもっているもの | 夢だ |
| だって3人いれば | 楽しいことが増えるだろ? |
| スポーツ競技にたとえるとしたら | バスケットボール |
| 女の人がその男の人に言いました。 | 迷子になりました |
| だって、3人の間には、確かなものがあるから。それは・・・ | 団結だ |
| トラブルになったときのベストの解決法は | いろいろ語れ |
| 俺を…… | なぐさめてくれ!! |
| 二人が水なら… | 魚だ! |
| ここが悪く見えるぞ… | 顔 |
| (ユニット名)の一番の武器は… | プロデューサーだ |
| 鍋料理のいいところは… | おいしいところだ |
| 今の(ユニット名)に足りないものは… | 優しさだ! |
| ことわざにたとえると | 雨降って地固まる |
| 必殺技を出してやる | 仲良しビーム |
| 俺は感謝しているんだ | 事務所のスタッフに |
| 今のお前たちを動物に例えると… | 飛べない鳥だ |
| 互いの理解を深めるためにする話は… | 俺の話だ |
| ユニットの一員としてやるべきことを忘れているんじゃないか? | 昼寝を |
| フルーツゼリー、一人がイチゴ、一人がミカンだと、もう一人は… | キウイ |
| このままだと俺は… | 辞める |
| たとえるなら、今の皆は… | つまった水道だ! |
| 想像してみるんだ | トップアイドルになった自分を |
| 音無さんが三人の様子を見て… | ピヨピヨしていた! |
| (ユニット名)は明日から… | 島流し |
| 相撲の決まり手 | うっちゃり |
| 自分(P)では出来ないことがある | メンバーになること |
| 三人がうまくやっていくのに大切なこと | 心配り |
| いい話をしてやろう、それは… | 俺の青春ヒストリー |
| 今度3人で食事をしよう | 鍋 |
| ライバルでもあるけど、それ以上に | 仲間 |
| 面白い小話 | ブラジル |
| 動物に例えると… | スベスベマンジュウガニ |
| なぜユニットメンバーを選んだか | 必然だ、!と |
| 腹を割って話すんだ。お互いの | イヤなところ |
| 仲の悪さの影響 | 周りにも広がっていくんだ |
| もう一人が | 全体を見られる |
| このユニットのプロデューサーを | (『……』?) |
| 良いユニットをスイーツで例えたら | いちご大福 |
| 今の状態を定食で例えたら | 味噌汁定食 |
| 三人寄れば… | 楽しい |
| 今のお前達には、ちょっとしたイベントが | キャンプとか |
| 運動会の競技に例えると | 騎馬戦 |
| 相性が悪いわけじゃないぞ | ケンカするほど仲がいい |
| お前たち三人を選んだ理由は | バランスが良いからだ |
| 音楽家だとすると | ソリストだ |
| この言葉を贈ろう | 初志貫徹 |
| お前たちはコレが合ってる | フィーリング |
| 動物たちでも協力するのがいる | プレーリードッグ |
| お前たちが団結してこれたのは… | 思いやりの心 |
| サッカーの例え | エースストライカー |
| みんな目を合わせなかったな(中略)こんな時こそ | 話すんだ |
| もっとお互いのことを | 尊敬するべきだ |
| アイドルのことをこう思ってる | いつもカワイイなあ |
| 喧嘩するほど… | 強くなる |
| 考えるより体を… | 動かすんだ |
| アレを飲むんだ | お茶 |
| こんな時は思い出すんだ。あの時の | イヤな時の思い出を |
| なぜだか分かるか? | 大切に思っているから |
| 本当につらい思いをしているのは… | ファンだ |
| このままだと俺は責任をとらされて… | やめさせられてしまうかも |
| 「雨降って地固まる」という言葉を考えれば… | 今のままでもいい |
| グループがうまく行かないときに足りていないものとは… | 思いやり |
| もしかしたら、これは、俺の指導力不足なのかもな。ああ、俺は…… | 自信をなくした |
| ……なあ、皆。ついこの間までの、お前達は、今のお前達とは違って、もっと、こう…… | なかよしだった |
| 相談相手とは… | 高木社長だ |
| アイドルは… | 笑顔がいちばん |
| 1人はみんなのために、みんなは | 1人のために |
| ユニットのみんなのことを | 大切に思っている |
| 一つの決断を下さなければいけない | 降参だ! |
| とっておきの仕事を用意したぞ | 冷凍コマーシャルだ |
| 上手くいかない原因は… | この俺だ! |
| こうなったら俺は… | ストライキしてやる |
| 3人でいる意味 | 3色どんぶり |
| S極と | SS極だ! |
| 踊りにたとえると | ブレイクダンス |
| リラックスしよう | お茶しよう |
| プロなんだったら | 逃げちゃ駄目だ |
| 考えてみてほしいんだ | 仲間ってなんなのかを |
| ファンにとっての… | 花 |
| 贈る言葉がある | 三人行けば必ず師あり |
| 愛はないのか? | 俺に対する愛はないのか |
| して欲しい事がある | 謝罪 |
| 今はキムチのように辛い、本来は… | シュークリーム |
| こんなしこりを残したままではこの(ユニット名)は | 空中分解してしまうぞ |
| 心当たりがあるとすれば | この俺だ! |
| 俺にもどうにもできない事は… | 俺の給料だ |
| 歯車が噛み合っていない | 伝わるものも伝わらない |
| みんなの夢は | 夢のままで終わるぞ |
| 本当に戦うべき相手 | 大勢のライバルたちだ |
| 正直言って、ユニット全員の面倒を見るより、ソロ… | 化学変化を期待したからだ |
| 人という字は | もたれかかってる |
| 話し合おう | 尻を割って |
| 原因が俺というなら | プロディーサーを降りる |
| 目指す場所がちがうって言うなら… | 一人で歩いてくれ |
| 考えないといけないこと | 仲間のこと |
| たとえばこんな話がある | 「3つの袋」だ |
| 君達は今、なぜ険悪だとなんだと思う?それはズバリ…! | 俺を奪い合ってる |
| お前たちには共通点がある・・・それは | 同じ人間 |
| 悪い空気の原因 | 自分達が原因 |
| (向いている方向が違う) | 同じ方向に向いてくれ |
| 結成の頃に持っていた、ユニットの仲間に対する大切なものとは… | 信頼だ! |
| 中国の故事で有名なあの三人の英雄 | 桃園の誓いだ |
| こうなったら〜 | 呪ってやる |
| ヤケになったりしないでほしい。この言葉のように… | 石の下に3人 |
| 皆が考えを改めないと | 手遅れになるぞ |
| アイドルの笑顔は | ファンのもの |
| 芸能界とは | 戦場だ |
| 仲直りの秘訣は | 皆で遊びに行くことだ |
| ギスギスの理由も察しが付いている。それは… | 食べ物の恨み |
| お前らもっと | 牛乳を飲めよ |
| あえてユニットとしての道を選んでもらった理由とは… | 同じ夢をもっているから |
| 堪えることも必要 | 野に咲く花のように |
| オーケストラまでいかない小規模の、アン…なんだっけ | あんドーナツ |
| プロデューサーの俺を… | 慰めてくれ |
| おまえたちにしかできないこと | 夢をかなえること |
| 同じ目標へ向かう乗り物とは… | 3人乗りの自転車 |
| 「スク」のつくもので協調性を… | スクラム |
| あのスポーツをみれば分かるだろ | シンクロナイズドスイミング |
| 無視し合うくらいならいっそ… | くすぐりあえ! |
| 今の響の顔なんて… | 貝を割損ねたラッコみたい |
| ツンツンしないで挨拶でもしたらどうだ | はいさい |
| ゲームでもして打ち解けよう | ロシアンルーレット |
| メンバーは一人一人が強くなければならない。そう… | 一騎当千 |
| 1本の矢は簡単に折れるが3本集まると | 折れる |
| なぜなら答えは | ステージの上にある |
| 塞翁が馬の「塞翁」とは… | 俺にも分からん! |
| ギクシャクして行き違いになるときこそ… | 互いを励まそう |
| 響の持っているものが必要なんだ。つまり… | いい意味での考えなさ |
| 海のようなユニットになってほしい | 共存共栄 |
| 調子が悪くてつまずきそうになる時こそ | 空を見るんだ |